かんたん固定費メモ | サブスク・固定費の見直しノート
本記事はプロモーション(広告・アフィリエイト)を含みます。掲載の解約リンクはすべて各社公式ページへのもので、広告ではありません。

サブスク解約方法まとめ【2026年6月版】主要サービスの公式リンク一覧と手順

最終更新:2026年6月|料金・手順は変わることがあります。最新は各公式ページでご確認ください。

「気づいたら使っていないサブスクに毎月払っていた」——よくあります。この記事では、主要サブスクの解約方法(公式ページへのリンク)と、損をしないための手順・注意点をまとめました。むずかしい設定は不要です。

この記事でわかること

解約の基本は3ステップ

  1. 今あるサブスクを書き出すカード・口座の明細や、スマホのアプリ一覧から「毎月(毎年)払っているもの」を洗い出します。ここが一番大事です。
  2. 「使っているか」で仕分けるこの1か月で実際に使ったか思い出します。使っていない・思い出せないものは、解約の候補です。
  3. 公式ページから解約する下の一覧から各サービスの公式ページへ進み、画面の案内に沿って手続きします。多くは数分で終わります。
📋 まずは「今あるサブスク」を見える化
無料アプリ「サブスク見える化」なら、登録もログインも不要。今の合計と「使っていないもの」がひと目でわかります(データはあなたの端末の中だけに保存されます)。
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主要サブスクの解約リンク一覧(公式ページ)

各サービスの公式の解約・契約管理ページへのリンクです(広告ではありません)。リンク先が変わっていたら、各公式サイトの「アカウント」「契約内容」からお進みください。

サービス種類公式ページ
Netflix動画解約ページ ↗
Amazonプライム動画ほか会員情報 ↗
Disney+動画ヘルプ ↗
U-NEXT動画公式サイト ↗
Hulu動画公式サイト ↗
DAZNスポーツ公式サイト ↗
Spotify音楽解約手順 ↗
Apple Music / iCloud+音楽・保存登録の管理 ↗
YouTube Premium動画メンバーシップ ↗
Google One保存定期購入 ↗
▼ くわしい手順記事(画像なしでわかる)

解約で損しないための注意点

① 多くは日割り返金がありません。更新日の直前に解約しても、その期間の終わりまでは使えることが多いです(=今すぐ使えなくなるとは限りません)。各サービスの案内を確認しましょう。
② 無料お試しは「終了日の前」に。無料期間が終わると自動で課金が始まるのが一般的です。続けない場合は終了日より前に手続きを。
③ アプリを消しただけでは解約になりません。スマホからアプリを削除しても契約は続きます。必ず公式ページで解約手続きをしてください。
④ 年払いは「次の更新月」を確認。年に1回の支払いは忘れやすいので、いつ更新かを控えておくと安心です。

使っていないサブスクの見つけ方

「そもそも何に入っているか分からない」場合は、まず一覧にして合計を見るのが近道です。年単位で見ると「思ったより払っていた」と気づきやすくなります。

😴 「使ってない」を見つけて、見直す
サブスク見える化アプリなら、各サービスに「使ってる?」を付けると、使っていないものの年間合計を「見直すと年◯円」と表示します。スマホのホーム画面にも置けます。
アプリで見える化する(無料)

通信費・電気などの固定費も見直すなら

サブスクを整理できたら、次に効くのが固定費(スマホ・ネット・電気)の見直しです。毎月のことなので、下がると効果が長く続きます。乗り換え先の比較は、別記事で具体的にまとめる予定です。

※ 格安SIM・光回線・電力などの具体的な比較・乗り換えリンクは準備中です。公開時はここに、各社の最新プランと「広告(PR)」表記を明記して掲載します。