トップ > サブスク解約 > Amazonプライム
本記事はプロモーション(広告・アフィリエイト)を含みます。掲載のリンクはAmazon公式ページへのもので、広告ではありません。
Amazonプライムの解約方法【2026年6月版】自動更新の止め方・返金・手順
最終更新:2026年6月|手順・仕様は変わることがあります。最新は公式でご確認ください。
Amazonプライムは「会員情報の管理」から自動更新を止める(会員資格を終了する)ことで解約できます。この記事では手順と、会費の返金・更新日の確認など、損しないためのポイントをまとめました。
解約(自動更新を止める)手順
- AmazonにログインアプリまたはブラウザでAmazonを開きます。
- 「アカウント&リスト」→「プライム会員情報の管理」へ(上の公式リンクから直接開いてもOK)。
- 「会員資格を終了する」を選ぶ「プライム会員資格を終了し、特典の利用を止める」などの案内に進みます。
- 案内に沿って確定「更新しない」を選べば、次回の自動更新が止まります。
プライムは年会費プランと月会費プランがあります。今どちらか・次の更新日がいつかは、会員情報ページで確認できます。
会費は返金される?更新日の確認
更新日より前に「更新しない」手続きをすれば、次の請求は発生しません。まずは更新日を確認するのが確実です。
会費の返金について。プライムの特典(お急ぎ便・Prime Video等)を更新後ほとんど利用していない場合などに、会費が返金される案内が出ることがあります。返金の可否・金額はAmazonの規定と画面の案内に従ってください(必ず返金されるとは限りません)。
📋 ほかのサブスクも見直すなら
無料アプリ「サブスク見える化」で、今払っているサブスクの合計と「使っていないもの」がひと目でわかります(登録不要・データは端末の中だけ)。
サブスク見える化を開く(無料)
よくある質問
Q. 解約したらPrime Videoはすぐ見られなくなりますか?
A. 多くの場合、支払い済みの期間の終わりまでは特典を利用できます。会員情報ページの案内をご確認ください。
Q. 「会員資格を終了」が見つかりません。
A. 会員情報ページ内に、更新の停止に進むボタンがあります。家族会員や、別アカウントでログインしていないかもご確認ください。
Q. 無料体験中の解約は?
A. 無料体験中も同じ会員情報ページから手続きできます。体験終了日の前に「更新しない」にすれば課金されません。