かんたん固定費メモ | サブスク・固定費の見直しノート
トップ > サブスク解約 > 楽天マガジン
本記事はプロモーション(広告・アフィリエイト)を含みます。掲載のリンクは楽天マガジン公式ページへのもので、広告ではありません。

楽天マガジンの解約方法【2026年版】手順・年額プランの注意点

最終更新:2026年6月|手順・料金・プランは変わることがあります。最新は公式でご確認ください。

楽天マガジンは契約した場所プラン(月額/年額)で気をつける点が変わります。順に確認しましょう。

とくに注意:楽天マガジンには月額プランと年額プランがあります。年額プランは支払い済みの期間が長いぶん、解約のタイミングで「いつまで読めるか」が変わります。自分のプランを確認してから手続きしましょう。

どこで契約したかを確認

① 楽天IDで契約した場合(公式サイト・アプリ)

  1. 楽天マガジンにログイン(楽天ID)。
  2. 「アカウント情報」や「ご利用状況」を開く
  3. 「解約」へ進み、案内に沿って確定します。

② App Store / Google Play 経由で契約した場合

契約状況やプランは公式サイトで確認できます。
楽天マガジン公式を開く ↗

解約後はいつまで読める?

支払い済みの期間の最終日までは読めます。解約してもその場で読めなくなるわけではありません(日割り返金は基本なし)。
年額プランは「契約満了日」を確認。年額は1年分を先に支払っているため、解約手続きをしても、その契約期間の終わりまでは読めるのが一般的です。次の自動更新を止める=解約、と考えるとわかりやすいです。
📋 ほかのサブスクも見直すなら
無料アプリ「サブスク見える化」で、今払っているサブスクの合計と「使っていないもの」がひと目でわかります(登録不要・データは端末の中だけ)。
サブスク見える化を開く(無料)

よくある質問

Q. 解約したらすぐ読めなくなりますか?
A. いいえ。支払い済みの期間の最終日までは読めます。
Q. 年額プランの途中で解約したら返金されますか?
A. 日割りの返金は基本的にありません。契約期間の終わりまで読めるのが一般的です。詳細は公式の案内をご確認ください。