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ポイ活の改悪・改定、日付順まとめ【2025〜2026・随時更新】
最終更新:2026年6月30日|気づいたものから随時追記しています。各社の最新情報は出典・公式ページでご確認ください。
ポイ活で悔しいのは「知らないうちにルールが変わっていた」こと。還元率の引き下げや条件の変更は、案内されても見落としがちです。「自分が貯めているポイント、最近ルール変わってない?」——そんな時に、ポイ活まわりの改悪・ルール改定を日付順にまとめたこのページで、関係する行だけ30秒で確認できます。
🟥 下げ(改悪)=もらえる/使えるが減る変更。 🟩 整理・改善=条件がよくなった、または分かりやすくなった変更。どちらも「自分に関係あるか」だけ見ればOK。全部を覚える必要はありません。
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2026年6月
PayPayカードの一部支払いで還元の見直し下げ
PayPayカードで電気・ガス・水道などの公共料金を支払うときの還元率が、引き下げられると案内されています。また、モバイルSuicaなど一部のチャージがポイント対象外になる、本人確認(eKYC)が未完了だとポイントが付かない場合がある、といった変更も伝えられています。公共料金の支払い方法を見直すきっかけになります。
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2026年4月
楽天「通常ポイント」の自動延長の対象が広がる整理・改善
楽天モバイル・楽天ペイの利用も「通常ポイントの獲得」とみなされ、通常ポイントの有効期限の自動延長の対象に加わったと案内されています。日常的に楽天を使っていれば、通常ポイントは失効しにくくなります(※期間限定ポイントは延長の対象外のままです)。
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2026年3月
楽天ペイの還元・提示条件の見直し(一部は見合わせ)下げ
楽天ペイで、ポイント還元率や、ポイントカード提示の回数条件などの見直しが案内されました。一部の変更については「準備の都合により見合わせ」とされたものもあります。内容が入り組んでいるため、自分の使い方に関わる部分は公式のお知らせで確認するのがおすすめです。
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2025年12月
dポイントの有効期限ルールが変更整理・改善
dポイント(通常ポイント)の有効期限が、最後に「使った・貯めた」日からおおむね12か月後に変わったと案内されています(2025年10月に告知、2025年12月1日から適用)。こまめに使っていれば期限が延びていくため、日常的に使う人には管理しやすいルールです。
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2025年10月
ふるさと納税の「ポイント付与」が禁止に下げ
総務省のルール改定により、ポイントを付与するサイトを通じて自治体が寄付を募ることが2025年10月1日から禁止されました(多くのサイトは2025年9月末で付与を終了)。これにより、ポイントサイト経由のふるさと納税で寄付額に応じてポイントが付く仕組みは停止しています。なお、クレジットカード決済そのものに付くポイントは引き続き付与されると案内されています。
このページの使い方。「自分が貯めているポイント」に関係する行だけ、出典リンクから公式を確認すれば十分です。すべてを覚える必要はありません。期限が近いポイントの管理は、下の無料ツールが役に立ちます。
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